自己分析

就活はとにかく採用担当者に顔を覚えてもらうこと!

四年制大学を卒業して、新卒として就職するために就活をしました。新卒採用はとにかく人気企業だと倍率が高いです。
なので、ライバルに打ち勝って第1志望の会社に合格するために、採用担当者に顔を覚えてもらうことに力を注ぎました。

合同説明会があれば、基本的に行ける範囲内であればどこでやるときも足を運びます。
始まる前や終わった後にタイミングがあれば、質問や少し会話をしていつも来ていることをわかってもらう努力をしました。

そのときに会社訪問のお願いをして、御社に大変興味があります!働きたいです!いろいろお話聞かせてください!という姿勢を全面に出していきました。
会社訪問では、合同説明会で聞いたことを深掘りするような内容の質問などを準備していき、
今までのいろいろな話を聞いた上でこんなことを疑問に思っていますということを伝えられるようにしました。

顔を覚えてもらったあとに、会社訪問で今までの話を深掘りしていくことで、熱意と会社への興味を採用担当者に伝えることができ、内定へとつながりました。